トピックス

論文

ナッジによるエネルギー消費行動変容と脱炭素化方策

近年,カーボンニュートラルに向けた取組が世界各国で加速している。今世紀半ばまでのカーボンニュートラル目標を表明している国や地域は2021年11月時... [続きを読む]
論文

IBECs機関誌2022年12月号にて弊社の記事が掲載されました。

2022年12月に発行されたIBECs機関誌の特集「COVID-19に係る行動変容が住宅・建築のエネルギー消費に及ぼす影響」において、以下の記事が掲載されまし... [続きを読む]
お知らせ

ナッジを活用したオフィスビルでの脱炭素化実証事業を開始~KDX豊洲グランスクエアを実証フィールドに、オフィスでの脱炭素への行動変容へ~

 株式会社住環境計画研究所(東京都千代⽥区、代表取締役会⻑:中上 英俊、以下「住環境計画研究所」)と、株式会社 GOYOH(東京都新宿区、代表取締... [続きを読む]
お知らせ

「コミュニティナッジを通した脱炭素型行動促進」実証事業の開始~学校のタブレットを活用した脱炭素行動を促すアプリ開発~

 株式会社住環境計画研究所(代表取締役会長:中上 英俊、以下「住環境計画研究所」)と株式会社トインクス(代表取締役社長:八代 浩久、以下「トイ... [続きを読む]
お知らせ

年末年始休業期間のお知らせ

平素は格別のお引き立てを賜り厚く御礼申し上げます。 年末年始にあたり、弊社では下記の期間を休業日とさせていただきます。 <年末年始休業期間... [続きを読む]

家庭CO2統計に基づく世帯当たりCO2排出量の経年変化の要因分析

弊社 研究所長の鶴崎が第41回エネルギー・資源学会研究発表会で研究発表を行いました。 本研究では、環境省「家庭部門のCO2排出実態統... [続きを読む]
論文

新型コロナ感染防止に係る行動変容が住宅のエネルギー・水消費に与えた影響 その3: 家庭部門のCO2排出実態統計調査による東京都集合住宅に着目した分析

弊社 副主席研究員 水谷が、2022年度日本建築学会大会(北海道)学術講演会で発表を行いました。 本報では、前報に続き新型コロナウイル... [続きを読む]
論文

生活行動に基づく需要発生メカニズムの検討 -在宅勤務を例に-

弊社 副主席研究員 水谷と研究員 岩本が、第41回エネルギー・資源学会研究発表会で研究発表を行いました。 【背景・目的】 近年デジタ... [続きを読む]

北海道における暖房の効率的利用を促すメッセージ手法の検証

北海道に在住のWEB調査モニター720名を、介入群3グループと対照群の計4グループに分け、介入群にはそれぞれ暖房の省エネ行動を促すメッセージをフレー... [続きを読む]

住環境計画研究所

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