コラム

総合資源エネルギー調査会・基本問題委員会 メモ(第4回基本問題委員会  提出資料)

・エネルギー基本問題として、まず最初に検討されるべきはエネルギーの使われ方ではないでしょうか。エネルギーは目的財ではなく、目標を持った社会活... [続きを読む]

CO2排出25%削減に向けて、今後予想される国民生活への影響

CO2排出25%削減に向けて、今後予想される国民生活への影響 2010年6月 8日 鳩山総理は昨年9月の国連総会の演説で「わが国は、1... [続きを読む]

“省エネ産業”の振興に向けて

京都議定書の第一約束期間を迎え,いよいよ今年の秋までには,2008年の実績が公表され,評価が始まることになる。2008年度は幸か不幸か,世界同時不況... [続きを読む]

「低炭素社会」への疑問

洞爺湖サミットはひとまず成功裏に幕を閉じた。案の定、前と後ではマスコミの取り上げ方にまさに月とスッポンの差があるようだ。温暖化防止への挑戦は... [続きを読む]

地球環境にやさしいライフスタイルへ

いよいよ京都議定書の目標年がやってきた。今年に入ってから、テレビや新聞で取り上げられない日はないくらい、地球温暖化問題は日常的なテーマになっ... [続きを読む]

停電の危機から学ぶもの

関東地方は、例年にない遅い夏の到来のようだ。天の配剤なのだろうか?電力需給の逼迫から停電の危機が心配されていたが、どうやら回避できそうな気配... [続きを読む]

サマータイム

五月の末から六月の初旬にかけてヨーロッパに省エネルギーの調査に出かけてきた。ご存じの通りこの時期のヨーロッパは一年のうちでも最高の季節である... [続きを読む]

2002年5月コラム

1.民生家庭部門のエネルギー消費の動向 家庭部門のエネルギー消費は、世帯数の増加と一世帯あたりのエネルギー消費(エネルギー消費原単... [続きを読む]
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住環境計画研究所

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